第40回 ユニセフ ハンド・イン・ハンド募金活動 今年のテーマ『すべての子どもに5歳の誕生日を』
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川崎塾⑥
核兵器のない世界をつくるには |
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川崎塾は、2017年7月ノーベル平和賞を受賞した「核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)」で、国際運営委員を務めておられる川崎哲さんをはじめ、第一線で活動されている講師から、核兵器廃絶の歴史、廃絶への道筋を学ぶ講座です。
来年の2月まで全8回の開催を予定しています。 川崎塾について詳しくお知りになりたい方はこちらからチラシをご覧ください。(PDF) |
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2018国際理解講座⑤
アフリカに教えてもらったこと |
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大津司郎鉛筆画展 アフリカ目撃-旅・冒険・紛争取材 |
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川崎塾⑤
核兵器のない世界をつくるには |
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川崎塾は、2017年7月ノーベル平和賞を受賞した「核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)」で、国際運営委員を務めておられる川崎哲さんをはじめ、第一線で活動されている講師から、核兵器廃絶の歴史、廃絶への道筋を学ぶ講座です。
来年の2月まで全8回の開催を予定しています。 川崎塾について詳しくお知りになりたい方はこちらからチラシをご覧ください。(PDF) |
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川崎塾④
核兵器のない世界をつくるには |
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川崎塾は、2017年7月ノーベル平和賞を受賞した「核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)」で、国際運営委員を務めておられる川崎哲さんをはじめ、第一線で活動されている講師から、核兵器廃絶の歴史、廃絶への道筋を学ぶ講座です。
来年の2月まで全8回の開催を予定しています。 川崎塾について詳しくお知りになりたい方はこちらからチラシをご覧ください。(PDF) |
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2018国際理解講座④
地球のステージ 特別篇 |
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川崎塾③
核兵器のない世界をつくるには |
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川崎塾は、2017年7月ノーベル平和賞を受賞した「核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)」で、国際運営委員を務めておられる川崎哲さんをはじめ、第一線で活動されている講師から、核兵器廃絶の歴史、廃絶への道筋を学ぶ講座です。
来年の2月まで全8回の開催を予定しています。 川崎塾について詳しくお知りになりたい方はこちらからチラシをご覧ください。(PDF) |
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川崎塾②
核兵器のない世界をつくるには |
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川崎塾は、2017年7月ノーベル平和賞を受賞した「核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)」で、国際運営委員を務めておられる川崎哲さんをはじめ、第一線で活動されている講師から、核兵器廃絶の歴史、廃絶への道筋を学ぶ講座です。
来年の2月まで全8回の開催を予定しています。 川崎塾について詳しくお知りになりたい方はこちらからチラシをご覧ください。(PDF) |
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ユニセフセミナー 調べてみよう! 体験してみよう! 実験してみよう! 水の教室 |
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川崎塾①
核兵器のない世界をつくるには |
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川崎塾は、2017年7月ノーベル平和賞を受賞した「核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)」で、国際運営委員を務めておられる川崎哲さんをはじめ、第一線で活動されている講師から、核兵器廃絶の歴史、廃絶への道筋を学ぶ講座です。
来年の2月まで全8回の開催を予定しています。 川崎塾について詳しくお知りになりたい方はこちらからチラシをご覧ください。(PDF) |
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ユニセフ・パネル展 アグネス大使 シリア周辺国訪問 シリア難民の子どもたちを「失われた世代」にしないために |
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ユニセフ・アジア親善大使のアグネス・チャンさんは、2017年4月2日から13日の日程で、シリア難民の受入数がもっとも多い3カ国ヨルダン、レバノン、トルコの国境沿いにある難民キャンプ、非公式テント居住区、学校、家庭などを訪れました。 シリアの内戦を逃れても、子どもたちに安全や安心が保障されているわけではありません。現在、シリアを逃れた子どもの約半数は学校に通っておらず、シリアは、未来を担う世代を失う危機に直面しています。一方で、難民を受け入れている周辺国も、大きな苦境に立たされています。 シリアの子どもたちや受入国の人々の声を聞いたアグネス大使は、シリアの人々に目を向け続けることや、シリアの子どもたちが教育を受け続けるための体制を整える必要性について訴えました。 |
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2018国際理解講座③
映像と写真で見るイスラム国(IS)後、 |
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2018国際理解講座②
出会いがつなぐ 子どもの未来 |
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ユニセフ入門講座 |
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第48回 神戸まつり |
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2018国際理解講座① 一人ひとりの若者が自分の未来に希望をもてる社会を |
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世界の子どもたちと心をつなごう 第16回 ユニセフのつどい |
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平和講演会 ICAN国際運営委員 川崎 哲さん講演会 核兵器禁止条約を考える ~今、私たちにできることは~ |
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昨年7月、核兵器禁止条約が国連で採択されました。核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)は、そこで「主導的役割を果たした」としてノーベル平和賞を受賞しました。 ICANは反核活動をしている団体の連合体で、2007年オーストラリアで発足、スイスに本部を置いています。現在101カ国468団体が参加し、執行部は代表の10団体で構成され、日本のピースボートがそのメンバーであることから、ピースボート共同代表である川崎さんが国際運営委員を務めておられます。 今回、国連で採択された核兵器禁止条約は核廃絶に向けての道筋で、「いかなる核兵器の使用も国際人道法に違反する」と表記しています。広島・長崎への原爆投下から70年以上を経て、初めて核兵器を禁止する条約がまとまったわけです。 日本の被爆者、旧ロシアの核実験による被爆者などもこの運動に参画しており、核兵器なき世界に向けた将来世代の夢に応えるもので、現在56か国が署名しています。 しかし、残念ながら、核保有国とその同盟国の多くは条約への署名を行うと言っていません。 川崎さんは、中学生の息子さんの「クラスの中で核兵器禁止条約を知っているのは数人だよ」という言葉を例に挙げ、「全国で、核兵器禁止条約が国連で採択されたという認識が広まれば、大きな変化、力を生み出していくでしょう。私たちが日本でできることは、世論をつくっていくことです」とお話しになりました。 中学・高校・大学生の参加も多く、関心の高さが伺える講演会でした。 |
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ユニセフ写真展 「アフリカに必要なもの」 アグネス・チャン大使が見たナイジェリア |
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アフリカの多くの国が抱える格差問題を象徴する国の一つと言われているナイジェリア。石油資源に恵まれ、高い経済成長を続けながらも、5歳未満児死亡率は世界ワースト12位にとどまり、世界でわずか3カ国となった「ポリオ蔓延国」の一つでもあります。 ユニセフ大使であるアグネス・チャンさんがナイジェリアの商都ラゴスを2013年に訪れ、アフリカはなぜいつまでも貧しさから這い上がれないのか、解決の糸口を探りました。 写真展では、スラムでの子どもたちの暮らしや、ユニセフをはじめとする支援団体の活動の様子、経済格差の広がる社会の現状を伝えていました。 |
ブルキナファソ報告会 |
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2017年10月7日~10月16日に行われたブルキナファソスタディーツアーに参加された利根さんの報告会が行われ、ブルキナファソの教育、保健、水と衛生、子どもの保護、日本ユニセフ協会が行っているSchool
for Africaのプログラム、食文化などについてお話しいただきました。 また、フランスの支援を受けている病院の様子、イタリアの支援を受けている触法児童の更生センターの様子、そして日本の支援を受けて行われているSchool for Africaプログラムなどの説明のあり、多くの国がブルキナファソを支援していることが分かりました。 ブルキナファソは、マリとニジェールに挟まれた内陸国。人口は1,693万人ですが、人口の約46%が貧困層(1日1.25ドル未満で暮らす人)で占められています。国連人間開発指数の順位は、187カ国181位で最も開発が遅れている国のひとつです。 ここで働くユニセフのスタッフは、出身国も経歴もさまざまで仕事の進め方も違うそうですが、仕事を進めるうえでは部族間の調整や根回しが大切だそうです。また子どもたちが良くなっていくのが喜びであり、それでモチベーションが保たれているそうです。 利根さんは、「日本からの、わたしたちの支援がつながっていると実感しました」と、話を終えられました。 |