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イベント報告

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イベント報告(2024年)


ユニセフ写真パネル展 & ギャラリートーク

ウクライナの危機から1年

~紛争下の子どもを支えるユニセフの緊急支援~

日 時 2024年6月24日(月) - 7月9日(火)
会 場 コープこうべ生活文化センター1階ロビー
協 力 玉本英子さん

玉本英子さんギャラリートーク
日 時 2023年6月29日(土)
参加者 33人

今回の写真パネル展では、ユニセフの写真パネル 11 枚、玉本英子さん取材写真パネル 22 枚を展示しました。

2022年2月に武力紛争が激化し、ウクライナ330万人以上の子どもたちが遊びや学校での思い出友人や家族との時間が奪われ、2024年の今も暴力、トラウマ、 喪失感、 破壊、避難の苦しみに耐えています。

ユニセフは全ての子どもの権利を守る機関として国内外で厳しい生活を強いられているウクライナの子どもと家族のため保健・水・衛生・栄養・心のケアなどの支援を行っています。
ユニセフの写真パネルから、日本の皆様にも力強く支えていただいた1年間のユニセフの支援内容を写真とともに振り返りました。

ギャラリートークでは、玉本英子さんが2月中旬~5月中旬までの約3カ月間ウクライナに滞在し、南部と東部地域を中心に取材し記録した映像と写真などをモニターに映し出しながらお話いただきました。
取材中に爆弾が落ちて亡くなる方が出たり、警報が鳴って地下へ避難したりと、取材は命がけだと話されました。 また、入院中の病院が爆撃を受けたため、やっとのことで恵まれた赤ちゃんの出産を控えた妊婦さんが亡くなった話を始め、身近なところに爆弾が落ちて大切な人が次々といなくなる状況でも、生き続けなければならない心情や厳しい現実を伝えてくれました。
平和を守っていくこと、戦争を始めないことの重要性を考える時間となりました。

玉本英子さん プロフィール
映像ジャーナリスト(アジアプレス)。イラク、トルコ、シリアなど中東地域のほか、アフガニスタン、ミャンマー、ウクライナなどを取材。テレビ報道番組などでも報告。「戦火に苦しむ女性や子どもの視点に立った一貫した姿勢」が評価され、第54回ギャラクシー賞報道活動部門優秀賞、第26回坂田記念ジャーナリスト賞特別賞受賞。 各地で戦争と平和を伝える講演会を続ける。



2024 ユニ・ボラ塾(ユニセフ・ボランティア塾)

第1回「国連憲章を読もう」  第2回「国際人権法の基礎の基礎」  第3回「平和学」

ユニ・ボラ塾は、兵庫県ユニセフ協会でボランティアとして活動されている皆さんのスキルアップを目的として始まりました。当初より一般の方にも広く開放される形で開催され、2006年からこれまで約20回を数えます。
今回の講座では、ユニセフの活動や子どもの権利を考える上で大切な「国連憲章」「国際人権法」「平和学」の基礎を学び、世界中に様々な課題がある中で「自分ができることはないだろうか」と考えていきます。

講 師 末吉洋文さん (帝塚山大学法学部教授。専門は国際法・平和学・国際人権法)
会 場 コープこうべ生活文化センター
主 催 兵庫県ユニセフ協会

 

■第1回「国連憲章を読もう」 日時:5月25日(土) 参加者:26人

国際法は国際社会で生じるさまざまな課題を解決するための国際的なルールを規定しています。国連憲章はその一部であり、国際連合の基本文書として加盟国の権利と義務を明記しています。
ダイヤモンドランキングを用いたグループワークでは他者との価値観の相違や多様性を認めることを学びました。
世界中に様々な課題がある中で、地球市民として相手の立場になりきって相手の考えや思いを想像し自分事として捉えるエンパシーの力を持って問題解決に取り組むことは、重要なことと改めて実感しました。

【参加者の感想から】
*こんな機会でもなければ 国連憲章を読むことはなかった。ワークショップで自分も他の人の優先順位を知ることができたのも楽しかった。
*国連憲章を見ていくと 今起きていることとすごく矛盾があることが多いなと感じ、それぞれがしっかり向き合わないといけないのだと実感した。
*ランキングで学ぶ国際社会のゲームは楽しかった。各々が持ってる考え方や捉え方など、エンパシー想像力を働かせてなかなか難しいことですが心したい。


■第2回「国際人権法の基礎の基礎」 日時:6月29日(土) 参加者:29人

国連事務総長グテーレス氏は「ヘイトスピーチは差別や暴力の前兆であり、ナチス・ドイツやルワンダ、ボスニアで見られました。各国は憎悪の扇動を防止し、多様性と相互理解を推進する国際法上の義務があります」とメッセージを発しました。
ユネスコ憲章前文は「人の心の中に平和の砦を築かなければならない」と述べ、第二次世界大戦とホロコーストの反省から、平和と人権の関係を強調しています。このことからも、国際人権法の重要性が理解できます。
国際人権法には難民条約、女性差別撤廃条約などのように各テーマに応じた条約があります。 日本では女子差別撤廃条約に基づき「男女雇用機会均等法」が制定されました。 各国政府には、定期的に現状を国連「女子差別撤廃委員会」に報告する義務があり、必要に応じて「女子差別撤廃委員会」から勧告を受けます。日本では男女間の賃金差や女性の社会進出などの是正が求められています。

アクティブラーニングでは、体験を通じて「特権」について考えました。
例えば、地下鉄で車イスの人を見かけた時、自分がエレベーターを探さなくてもよい「特権」に気づくことが重要です。このような思考を習慣化することで、マイノリティへの差別や不公正に対して異議を唱え、行動する「アライ」になることができます。
共に生きやすい社会を作るために、相手の考えや想い、痛みを自分事として捉える「エンパシー」の能力を活かしていきたいです。


2024国際理解講座②

子どもたちの未来の話をしよう

第1部:ルワンダカフェ「ルワンダを知る & ルワンダを食べる」
第2部:講演会 「ルワンダ、ジェノサイドから30年 命に感謝 平和と教育の大切さを未来に繋ぐ(つなぐ)」

講 師 永遠瑠(とわり)マリールイズさん(NPO法人 ルワンダの教育を考える会・理事長)
日 時 2024年6月11日(火)
会 場  第1部: さらら仁川北館 クッキングルーム
     第2部: さらら仁川南館 コープ仁川 組合員集会室
参加者 第1部 27人、 第2部 43人    
主 催  兵庫県ユニセフ協会
後 援  コープこうべ第1地区本部、第2地区本部
※この講座は公益信託兵庫県婦人会館ユネスコ基金から助成を受け実施しました。

第1部:ルワンダカフェ「ルワンダを知る & ルワンダを食べる」
第1部のルワンダカフェでは、ルワンダの家庭料理「アマンダージ」とルワンダ風オムレツを作りました。ドーナツは、難民キャンプでの暮らしに終止符を打つきっかけになった特別な食べ物です。 マリールイズさんは、調理台を回りながら、料理の説明やルワンダの暮らし、自らの経験や日常の平和の重要性について話しました。 料理を通じて、食事を共にすることの喜びと平和な日常を大切にする心、平和を守ることの大切さをひしひしと感じるカフェになりました。

    

第2部:講演会 「ルワンダ、ジェノサイドから30年 命に感謝 平和と教育の大切さを未来に繋ぐ(つなぐ)」

第2部はさらら仁川南館(コープ仁川)集会室での講演でした。
ルワンダは1962年に独立したものの、内戦が続き、1994年には大統領暗殺をきっかけに大虐殺(ジェノサイド)が勃発しました。30年前のことです。 100日間で100万人以上が犠牲になりました。その後の新政権樹立に向けて国造りをどうするか、住民の声を吸い上げながら話し合われました。 国の物事が決まるところ全てリーダーは必ず30%は女性でなければならないと女性の政治参加を保証する新憲法が制定されました。

マリールイズさんは、31年前の1993年、福島県での出会いを奇跡と言います。
ルワンダでは洋裁教師として、青年海外協力隊員とフランス語と英語を交わし授業を作っていたマリールイズさんは福島県での洋裁の研修の機会を得、日本語も習得しました。
翌年帰国した2か月後に大虐殺(ジェノサイド)が起き、ハンドバックを持ち、子どもたちと共に難民キャンプに逃れました。

 

絶望的な状況の中で、彼女は配給品でドーナツを作り販売して収入を得、福島の知人にFAXを送ろうとしました。その時のひらがなのメッセージが日本人医師の目に留まり、先生方と繋がりました。 これもまた奇跡でした。バックには日本語とフランス語の辞書、パスポートが入っていました。パスポートや先生方の助けで再び日本に来ることができました。

マリールイズさんは、ルワンダにみんなが勉強できる学校を作りました。自分で考え意見を言える子を育てていきたいと話します。奇跡で繋がった命への感謝と共に、平和と教育の大切さを未来へ繋げようとしています。 また、ピースコンサートを開催し平和の大切さを伝え、広島と長崎、そしてウクライナの悲劇を忘れないよう呼びかけています。
平和と教育の大切さ、教育は未来を切り開く扉ですと、私たちの心を突き動すように何度も繰り返されました。


2024国際理解講座①

ミャンマーの子どもたちの願い

~彼らの置かれた現状

講 師 ナン ミャ ケー カインさん(京都精華大学特任准教授)
    安田 直史(やすだただし)さん(近畿大学社会連携推進センター教授)
日 時 2024年4月28日(日)
会 場 東リいたみホール
参加者 100人    
主 催 兵庫県ユニセフ協会 伊丹ユネスコ協会
共 催 伊丹市
※この講座は公益信託兵庫県婦人会館ユネスコ基金から助成を受け実施しました。

ウクライナやガザに注目が集まる中、ミャンマーでも戦闘が続いています。 2021年2月のクーデター以降、ミャンマーでは治安の悪化や景気の低迷、物資の不足により人口の3分の1に当たる1860万人が人道支援を必要としています。 軍に対する市民の抗議運動が始まり軍の弾圧は激しくなりました。内戦のような事件が起き人々が命を落とすことも増えています。

カインさんは、ミャンマーの地理・民族・宗教などの特徴や、1988年の2回目のクーデター以前の国民経済の特徴、教育と進路先、医療事情について話され、 また、3年前に起きた3回目のクーデターによって市民生活にどのような変化が起きたか、子どもたちが思うように学校へ通えない現状について話されました。
カインさんは「子どもたちは、先生や看護師になりたい、友達と遊びたいと夢を語りますが、 先ず生き延びる事が一番の課題」と考えておられます。生きることもままならない現状があります。

安田さんは、子どもたちの願いはゆっくり眠れる、安心して遊べる・学べること、そのような環境があることが一番ではと話されました。
最後に、クーデター後に徴兵制が始まり、ミャンマーのたくさんの若者が日本に来ています。失望を与えないように学校で受け入れられないか、地域で受け入れられないかなど、我々ができる身近な支援を考えていきたいと、締めくくられました。


左:ナン ミャ ケー カインさん   右:安田 直史さん


<講師プロフィール>

ナン ミャ ケー カインさん(京都精華大学特任准教授)
1989年に来日し、立命館大学で経営学を学び、同大学で国際関係学博士号を取得。卒業後は複数の大学で非常勤講師を務める。通訳・翻訳業のほか、母国ミャンマーでは日本語学校や出版社の運営にも携わる。

安田 直史さん(近畿大学社会連携推進センター教授)
医師。大阪大学医学部、ジョンズ・ホプキンス公衆衛生大学院卒。国立国際医療センター、JICAを経て2005年からユニセフ職員としてミャンマー、ベトナム、タンザニアの保健、衛生、HIV、母子保健対策に関わる。


世界のともだちとこころをつなごう

第22回 ユニセフのつどい

日 時 3月2日(土) 12:00~15:30 
会 場 コープこうべ生活文化センター
参加者 約180人
主 催 兵庫県ユニセフ協会
後 援 兵庫県教育委員会、神戸市教育委員会、(公財)兵庫県国際交流協会、JICA関西、兵庫県子供会連合会、コープこうべ
協 賛 神戸YMCA、神戸YWCA

ユニセフのつどいは、子どもの未来をともにつくる兵庫県ユニセフ協会のお祭りです。
幼児から大人まで約180人が参加したユニセフのつどいは、笑顔に包まれながら終了しました。
ご参加ありがとうございました。

■■プログラム■■
 ■ワールドマーケット/ユニセフひろば
 ■賀川賞授与式
 ■募金贈呈式
 ■講演会「For Every Child 世界の子どもたちの現在(いま)」
 ■わくわくワールドカフェ
 ■みんなで踊ろう!ネパールダンス


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■■講演会■■
「For Every Child   世界の子どもたちの現在(いま)
 講師 ロビンソン・麻己さん(UNICEF東京事務所副所長)

15年ぶりに帰国したロビンソンさんは、ニューヨーク本部公的パートナーシップ局の一部であるUNICEF東京事務所の副所長として、 日本政府、主に外務省に対して子どもの権利アドボカシー活動、開発援助資金の調達、JICAとの技術協力の促進などを行っています。

ロビンソンさんは、 ガザやスーダン、バングラデシュのロヒンギャ難民の子どもたちが置かれている厳しい現在(いま)の状況をデータとともに丁寧に説明されました。

また、気候変動や紛争などで緊急人道支援が増えてきています。支援が皆に届くように、誰一人取り残さないために、人道支援活動に際しては、ユニセフやWFPやUNHCRなどの人道機関が個別に活動するのではなく、 支援内容を11の分野に分け、リードする機関を指定しています。ユニセフは水と衛生・栄養の分野ではリードとして、教育・子どもの保護の分野では共同リードとしてリーダーシップを発揮しています。

今、JICAや日本企業との連携によりワクチンを低温管理し、届けるのが困難な地域で暮らす人々のもとにもワクチンを届けるという「ラスト・ワン・マイル」支援は、 日本の支援によってコロナも乗り越えられたと海外で紹介されています。 そして、日本は国際保健の分野でリーダー的存在になっています。

最後に、海外で得る情報と日本で流れる情報は違う場合があります。自分から情報を取り、知ることから始め行動につなげよう、 日本に生まれた日本人としての支援があるのではないかと思うと締めくくられました。


【参加者からの質問】
Q1)気候変動のスライドでガボンあたりの色が薄かったのはなぜですか?
A1) データは以下のドキュメントから使用しています。スライドで使用した地図は、様々なデータを重ね合わせ、環境による影響が子どもに及ぶレベルを示したものですが、 このドキュメントをよくよく見ると、ガボンの辺りは水が豊富、飲料水や衛生施設の整備が他のアフリカ諸国よりも整っている、鉛の血中濃度がガボンの辺りの子どもは比較的低い、 などといった特徴が見てとれます。上位中所得国でもあり、総合的な環境政策「緑のガボン」が政府の政策にあったりと、近隣のアフリカ諸国とは少し異なった背景が影響しているものと思います。
https://www.unicef.org/media/105376/file/UNICEF-climate-crisis-child-rights-crisis.pdf

Q2)難民を移民として先進国に受け入れてもらうことはできないのでしょうか?
A2)難民支援、特に政策に関わる部分は基本的にUNHCR難民高等弁務官事務所がリードをとって行っています。詳しくはUNHCRのホームページからもいろいろ情報を得られると思います。
https://www.unhcr.org/jp/unhcr_and_refugees
https://www.unhcr.org/

*プロフィール



国内の大学を卒業後、経済産業省の外郭団体で勤務。英国でジェンダーと開発の博士号を取得。 2008年よりUNICEFエチオピア事務所でインターン、コンサルタント、JPOとして子どもの保健に携わった後、 同事務所で正規職員として保健に携わる。 バングラデシュ事務所、ルワンダ事務所を経て、2023年から現職。

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■■賀川賞授与式


チームやんだくない様、当協会前事務局長 福井康代様は、 2023年度
賀川賞を受賞されました。2月17日賀川記念館で 授与式が行われましたが、
つどいの中でも賀川記念館 館長 馬場様よりお言葉をいただきました。



■■募金贈呈式


兵庫県立伊川谷高等学校様からはトルコ地震への募金をいただきました。
神戸市立盲学校様はユニセフ支援ギフトを途上国の子どもたちにプレゼントされました。
当協会会長 黒木稔よりお礼を申し上げました。ありがとうございました。


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■■参加団体の紹介
ホール内で行われたワールドマーケットには10団体がブースを出展、ホワイエのユニセフ広場には2団体が出展、ユニセフコーナーも設けらました。


伊川谷高校 ボランティア部
地域の子どもたちにSDGsを伝える活動をしている。

石光商事株式会社
コーヒーの売り上げは全額ユニセフ募金にいただきました。ありがとうございました。

(一社)神戸YJB (神戸ヤングじじばばの会)
バルーンなどの体験活動で子どもたちと交流。

チームやんだくない
東日本大震災の被災地を支援している


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■■ワールドマーケット
ホール内で行われたワールドマーケットには10の団体がブースを出展し、フェアトレードを中心とした商品を販売しました。
カラフルで素敵なデザインの品々。買うことが支援に繋がり、お喋りもはずむ楽しい時間になりました。


 ■■進行役
  司会進行は、ユニーズの高校生・大学生が務めました。




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■■わくわくワールドカフェ
会場内でいくつかのグループに分かれて話し合うプチワークショップ。世界の各地で支援活動をしておられる方々の話を聞いたり、質問をしたり・・・。知ることから始まる次の一歩。素敵な時間になりました。







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■■ホワイエの様子

 
(左)子どもたちはバルーンもくーまんも 大好き、笑顔があふれていました。
(右)大人も子どもも粘土細工に夢中でした。

 
(左) 願いを込めた鳩ふうせんの寄せ書きは閖上へ届けられました。
(右) たくさんの団体・学校園から多額の募金や外国コイン募金が寄せられました。皆さまありがとうございました。



世界中の子どもの権利が守られることを目指して、 ユニセフのシンボルであるロゴに掲げられている言葉「for every child すべての子どものために」。皆さんの想いを書いていただきました。

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■■みんなで踊ろう!ネパールダンス
日本で暮らすネパール人の子どもたちの学習支援や母文化母語支援を行っている団体「セワスクール」の皆さんにダンスを踊っていただきました。 最後は会場の皆さんと一緒に踊りました。会場は笑顔があふれ、心も一つになり、世界の子どもたちとのつながりを実感できたひと時でした。










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若者の地域活動を応援するポータルサイト「Konoyubi. 」広報隊の高校生メンバーがつどいの取材記事をアップしてくださっています。
こちらもご覧ください。「ユニセフのつどい」Konoyubi .広報隊 レポート

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